イケメンたちに愛をこめて。

乙女ゲームの攻略や感想などを思うままにつづっています。【天下統一恋の乱】がメインです。



♪随時更新中の記事♪

●【保存版】恋の乱、お城でトーク♪~殿達のキュンセリフ集 ~6.22UP
●【保存版】天下統一恋の乱 登場人物・用語集
●【天下統一恋の乱】祝!ボイス実装☆恋乱ボイス徹底攻略ページ 6.22

【天下統一恋の乱】殿たちのキュン♥つぶやき集~保存版~

 

こんばんは、ゆたたんです。
恋の乱のお城の画面で時たま殿がしゃべってることがありますよね?
殿のお召し物によって色々しゃべってるみたいですよ!
どんなことをしゃべってるのかな?
殿別にまとめてみました♪
 
※見かけたら随時更新予定です♪
※私個人的に小十郎様と家康様推しなので、他の殿の情報がほとんどありません…。もし情報ありましたらよろしくお願いします♪
 
♪SPECIAL THANKS☆
大滝ひとみ様
芽衣様
未来様
かな様
こはく様
ちゃる様
ゆみ様
みなせ さや様
情報ありがとうございます!
 
※LastUpdate6.22
※9.13記事タイトル変えました。
【殿のつぶやき】というキーワードで検索してくださる方がほとんどなのに、この記事にたどり着かないようなので…
※2015年10月にアップしていた記事です。随時更新しています。
 
 

織田信長

普段着
「今すぐ菓子を持って来い」
「どこにも行くな これは命令だ」
「やっと戻ったか 待ちくたびれたぞ」
りす
「俺の愛らしい姿にいちころであろう」
「どうだこのどんぐり立派であろう」
お正月
「魔王のこの俺が酒如き…酒如き…」
「甘酒を飲ませたら叩き斬る」
お内裏様
「ひな壇でじっとして何が楽しい」
「ふたりだけで抜け出すぞ」
愛を囁く
「らいすきだぞ。ふふ。あまざけはうまいな」
「もっとよしよししろ。よってなろない」
タキシード
「俺を跪かせるとは、いい度胸だ」
「何度も言わせるな。愛している」
 

明智光秀

普段着
「お帰りなさい、お茶が入りましたよ」
「一緒に庭の散歩でもしませんか?」
「あなたといると時間を忘れます」
正装
「あなたでなくてはだめだ」
「緊張しなくて大丈夫 可愛い人ですね」
浴衣
「綺麗ですね 海の眺めもあなたも」
「船から落ちないようもう少しこちらへ・・・」
うさ耳
「あなたの頬は餅より柔らかいですね」
「今夜は二人きりで飲みませんか」
おばけ
「幾ら仕事しても気づいて貰えません」
「ずっとずっと見守っていますよ」
りす
「なんだか家族の様ですね」
「みみがむずむずします…」
お正月
「まずは新しい趣味を作ろうかと」
「漫才を考えたんです 聞いてください」
小おに
「太鼓が邪魔で抱き絞められません」
「すみません うるさくしませんから」
お内裏様
「桃は邪気を払うと言われています」
「あなたのほっぺと桃、どちらも可愛いですね」
愛を囁く
「あなたは私のものだ ふふ。幸せにしますよ」
「誰にも渡さない 私だけの愛しい人」
タキシード
「私の手を取ってくれますか」
「信長様も祝福して下さるとは」
「おや…随分と大きくなりましたね」
「私が小さくなってしまったのですね」

真田幸村

普段着
「もう少しここにいてくれないか…?」
「ひとりのお前が心配で急いで帰ってきた」
「お前が部屋にいると何故かほっとする」
正装
「お前の顔を見ると疲れも忘れる」
「この部屋は俺の好きなものばかりだ」
うさ耳
「俺がついた餅食わせてやる」
「似合うか?このうさぎの耳」
おばけ
「どんな姿でも鍛錬はしねえとな」
「日の本一の兵に俺はなれたか?」
りす
「このどんぐりで俺は鍛錬をしようと思う」
「ん?俺の裾を掴んでるのは誰だ?」
お正月
「俺の決意をしかと見てくれ」
「かつらむきの練習をせねば!」
小おに
「これを鳴らしたら雷が落ちるらしい」
「よし!気合を入れて叩くぞ!」
お内裏様
「こ、この装いは緊張するな…」
「桃の節句?桃を食べるのか?」
愛を囁く
「こ、告白するのは緊張するもんだな」
「お前にだけこの気持ちを伝えたいんだ」
「これでは槍が持てないんだが…」
「お前を守れるならば大きさなんて関係ない」
 

霧隠才蔵

普段着
「つべこべ言わずにそこにいればいいよ」
「おかえり。何かいいことあった?」
「頑張りやもいいけどたまにはやすんだら」
正装
「やっぱりこの部屋が落ち着くね」
「掃除はいいからさ、早く隣においで」
うさ耳
「月より花より当然団子でしょ」
「お前さんってうさぎっぽいよね」
おばけ
「この姿って団子、食べられるの?」
「あーあ 死んじゃったみたい」
りす
「なんかまとわりついてるんだけど」
「お前さんのりすも似合ってるんじゃない?」
お正月
「今年も団子よろしく」
「抱負なんて聞いてどうするの」
小おに
「この太鼓そんなに気になる?」
「起きたら角が生えてたんだけど」
お内裏様
「俺が内裏ならお前さんはお雛様?」
「ほらはやく、隣に並びなよ」
愛を囁く
「…愛が欲しい?欲張りだね、お前さん」
「お前さんは俺を愛してる?」
「このままでもお前さんは俺から離れないでしょ」
「さっさと元に戻してくれる」

伊達政宗

普段着
「お前が隣にいると落ち着く」
ずんだ餅を作ってくれるか?」
「今日のご飯も美味かった」
正装
「帰ったのか 無事でよかった」
「お前の笑顔は…俺が守る」
うさ耳
「うさぎ姿は少し恥ずかしい…」
「月にはどれくらいうさぎがいるんだ?」
おばけ
「……俺はここにいるぞ
「ふわふわしてて変な感じだな…」
りす
「固いものも食べれて便利だな」
「当主がこんな姿で大丈夫だろうか…」
お正月
「…頭が少し重いんだが」
小おに
「この太鼓で雷が起こせるだと…?」
「雷は自然現象ではなかったのか…」
お内裏様
「…俺はお前の内裏になれているか?」
「お前の為に節句を祝おう」
愛を囁く
「声が聞こえない?…ならもっと近くに来てくれ」
「愛しいという感情を教えてくれたのはお前だ」
「先程踏みつぶされそうになった…」
「体が小さくてもお前を守ると誓う」
 

片倉小十郎

普段着
「今夜も一緒に晩酌しないか?」
「待て!それはごみじゃない!」
「お前がいればそれでいい」
正装
「寂しかった?俺もだよ」
こどもの日
「菖蒲湯に入ろうか、一緒に。いや?」
相合傘
「雨宿りに甘味処でも行こうか」
「濡れたみたいだな 後で乾かしてやる」
彦星
「願いが叶うならお前と一日中…」
浦島太郎
「釣り竿姿も悪くないだろ?」
浴衣
「浴衣、着崩れてるな。直すから後ろ向いて」
うさ耳
「餅つきは任せろ、料理より得意だ」
十五夜には収穫を祝う意味があるんだ」
おばけ
「政宗様は大丈夫だろうか」
りす
「政宗様はどんぐり食べれているだろうか」
お正月
「政宗様の抱負も叶えて差し上げたい」
「まだまだ俺は若いだろ?」
小おに
「お前の鬼も可愛いな」
「この太鼓一緒に鳴らしちゃおうか」
お内裏様
「桃の節句はお前が主役だよ」
「この装いは政宗様の方が似合うのでは?」
愛を囁く
「これはお前だけに告げる言葉だよ」
「お前が望むなら何度でも愛してると言おう」
タキシード
「もうお前を手離す気はないよ」
「小槌を叩けば大きくなるらしい」
謀られ殿
「どんな時もお前と一緒だ」
 

前田利家

普段着
「おう、お帰り。晩飯どうする?」
「元気ねぇならこしょばすぞ」
「困った事があれば絶対俺に言えよ」
おばけ
「身体が透けて気持ち悪ぃな」
「えっお前は?俺だけ幽霊!?」
りす
「この姿、いつもより身軽な気がするな!」
「子りすも一緒だと家族って感じしねぇか」
お守りの殿
「秀吉!お前に先陣は任せる!」
「俺の後ろに隠れてろ」
 

豊臣秀吉

普段着
「君が来てから部屋が明るくなった」
「今日は夜更かししてお話しようよ」
「眠かったら俺の膝でどうぞ」
正装
「こっちへおいで。内緒話しようよ」
浴衣
「今度は浴衣…お揃いにする?」
りす
「りすの姿も意外と似合うでしょ!?」
「この子りす懐いててかわいいね」
お正月
「きみの笑顔が一番好き!」
「だぶるおさるだよ♪似合う?」
お守りの殿
「俺の手離さないでね?」
「俺が出るよわんこくん」
小おに
「その角俺とお揃いだね」
「案外、鬼も悪くないかもね」
お内裏様
「一緒に桃の花を見に行こうか」
「女の子のお祭りだから君が主役だね」
 

徳川家康

普段着
「お前は部屋の隅にでもいればいい」
「…鬱陶しいな いつまでいる気?」
「離れる許可を出した覚えないけど?」
正装
「俺が可愛いなんてその目、腐ってるね」
「居場所がない?自分で確保すれば」
「明日はいちご大福作れよ」
おばけ
「お前だけ生きてるとかいい度胸だね」
「ちょっと、なに無視してんのさ」
りす
「俺は小動物より下僕が好きかな」
「可愛いとか言ったら殺すよ」
お正月
「高尚な俺の抱負がお前に理解できるか?」
「…ぐずぐずしてないで頭のこれ、どかせよ」
お守りの殿
「お前は黙って守られてろよ」
「どこぞの狐もたまには役に立つね」
小おに
「この太鼓鬱陶しいね」
「ほらはやく へそ、よこしなよ」
お内裏様
「いいから早く隣に来なよ」
「馬子にも衣装ってお前のことだね」
愛を囁く
「愛を囁かれたい?なら、せいぜい尽くすことだね」
「いいから黙って傍にいなよ」
「俺から離れるな お前がいないと不便だろ」
謀られ殿
「寝込みを襲うなんて弱い者がやることだよ」
 

石田三成

普段着
「入ってくるな 読書の邪魔だ」
「…ここにいてもいいが静かにしていろ」
「アンタのまんじゅう…食えなくは、ない」
おば
「秀吉に会わせんとお前を呪う」
「あり得ん。俺が魂だけの存在だと」
りす
「秀吉もりすになっているのか」
お正月
「こんな猿より秀吉の方が可愛い」
「一年で腐れ狸を俺の視界から抹殺する」
お守りの殿
「これで動けんだろう 邪魔な奴め」
「腹黒狸なんぞに任せられるか」
お内裏様
「ひなあられよりまんじゅうがいい」
「秀吉の方が内裏にふさわしい」
愛を囁く
「愛、だと…?アンタはそれが欲しいのか」
「俺はアンタに傍にいてほしい」
「こんな体じゃ本が読めん」
「早く小槌で大きくしろ…!」
 

上杉謙信

普段着

「助けて…兼続に追われているんだ…!」
「可愛いと思う事に性別は関係ないよ」
春日山の居心地はどうだい?」

正装

「君をこの手で守るよ、私の愛しい花」
「ねえ、これから先ずっと私の傍にいておくれ」
「もう君のことを逃がしてはあげない」

お正月
「兼続に怒られないようにしたいなぁ」
「お正月と言えば甘酒だよね」

お守りの殿
武田信玄…ふわふわだね」
「美しい君のことは私が守ってあげるよ」

小おに
「どんどこどんどこどこどこどん!」
「君みたいな鬼なら可愛くて大歓迎だよ」

お内裏様
「お雛様の君もとっても可愛いね」
「ぼんぼりに灯りをつけようか」
愛を囁く
「ねえねえ、耳を貸して。…愛しているよ」
「君を閉じ込めて離さなくても、良い?」

 

武田信玄

普段着
「そんなに怯えることはねえ」
「俺のそばから離れるんじゃねえ」
「もっと近くに来たらどうだ?」
お正月殿
「くすぐられるのはすこぶる苦手でな」
「猿がくっついてんのか くすぐったいわけだ」

お守りの殿
「上杉…お前戦う気はあるのか?」
「俺の傍にいりゃあ安心だろう」
小おに
「この太鼓を叩くと何が起こるんだ?」
「鬼だからといってそんなに怖がるなよ」
お内裏様
「俺の隣に来るのはお前以外に居ねえな」「あんまり堅苦しいのは好きじゃねえな」
 

お召し物を手に入れるには?

正装…殿コレでおむすびを8307個献上し、レベル20(上限)まで上げるともらえます。
 
その他…イベント『恋乱~の陣~』にて、殿一人につきアイテムを献上するともらえます。
 
正装については、気づいたらおむすび貯まってた!みたいな感じなので、時間かければいけます。
他のお召し物は、普通に『恋乱』やってれば多分一人はゲットできます。それ以上となると、そこそこ課金が必要ですね…。
 
 

感想

はー、持ってるの全部出すのに苦労しました。お城に入る(リロード)を繰り返すと出てきますよ!
たまにお城に入って殿がしゃべってると何かほっこり嬉しくなりますよね。
小十郎様、いちいちエロいです!彦星の『お前と一日中…』のあとは何て言うつもりですか!?
個人的に好きなのは、才蔵の普段着の台詞ですね!
他の殿もすごく気になるけど、お召し物はもう手に入らないので残念。
情報お待ちしてます♪
 
 
 
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